2005年05月

2005年05月30日

韓国ラストプレゼント見てまた号泣





韓国『ラストプレゼント』は本当にいい映画です。
またティッシュ使い果たしてしまいました。
ぜひ思いっきり泣いてみたい方は見て下さい!
ラブストーリーよりも泣き所は多いです。
あ〜思いっきり泣いてスッキリした!
さぁ明日からも会社がんばろうっと!


sakuraishinya at 03:00コメント(2)

走ってきた





さっき走ってきた。
気持ちよかった。
大阪の中ノ島に降りて
静かな川の前で眠りにつく大阪の街
の光を見るのが好きだ。
思わず歌いたくなる。
この大阪で自分は生きているって感じる。
生きてるっていう実感が湧く。
ちょっと悲観的な考えが浮かぶ。
死ぬと人間てどうなるんだろうって。
小さい頃からコレを考え出すと怖くなる。
死んだら自分がそんなことを考えてたことすら
覚えていられなくなる。
それがどんな状態かって思ったら
そんなこと考える暇もないぐらいそこには無があるのみ。
無っていうのが怖いんだな。
でもみんな一緒。
この地球もそうだし、今見えてる星の光ですら
死んだ光もたくさんあるんだって。
そう考えるとみんな一緒なんだなぁって安心するけど
それはほんのひと時の安心。
またどうしようもない孤独と恐怖感に襲われる。
自分はこの孤独を感じたときに
一生の縮図を体で感じる。
死ぬ直前の走馬灯ってこんな感じかなぁ。
こんなちっぽけな自分の人生を
どうやって楽しむか。
自分勝手な考えがぱっと浮かんでは消え、
そしてぼんやりと見えるのが、誰かの幸せ。
多くの幸せ。
精一杯の幸せ・・
そんな幸せが自分の生き甲斐なのかと聞かれたら
「そうだ」とははっきり言えないけど
自分勝手な幸せよりも
なんだか長続きしそうだなぁって思った。


sakuraishinya at 00:45コメント(2)

2005年05月28日

ジャガーのぬいぐるみ当たった





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sakuraishinya at 23:36コメント(0)


プロフィール

2004年から日本製工芸品オンラインストアの職人.comを運営しています。これまで128カ国・地域を旅しました(旅行記はこちら)。


僕の失敗続きの人生を取材していただきました。「勤めないという生き方」森健著P.146〜164に書かれています。


僕の人生を変えた本です。世界1億部以上の大ベストセラーで、歴史上最も売れた本の1つ。「夢を追求している時は、心は決して傷つかない」など、本の至るところに大事なメッセージがあります。全ての夢を追い求める人、日々の雑務に追われ夢を忘れている人に、心の底からおすすめします。
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