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<title>Ｇ＆Ｗ代表櫻井慎也とゆかいな仲間たち。夢達成日記！</title> 
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<modified>2008-08-20T09:30:50Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, gandwgroup </copyright>
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<title>ドロップシッピングジャパンのサービス終了について。</title> 
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<modified>2008-08-20T00:30:44Z</modified> 
<issued>2008-08-20T01:08:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.816480</id> 
<summary type="text/plain">最近毎日楽しい。
今日はビジネスパートナーのCOOL-JAPANさんと
梅田で飲み会をしました。

ロシア人、ウクライナ人、アメリカ人のスタッフが
来ていて（日本語ぺらぺらです）
一緒に楽しく飲みました。

そんな中、ドロップシッピングジャパンのサービス終了の
ア...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/816480.html">
<![CDATA[最近毎日楽しい。<br>
今日はビジネスパートナーのCOOL-JAPANさんと<br>
梅田で飲み会をしました。<br>
<br>
ロシア人、ウクライナ人、アメリカ人のスタッフが<br>
来ていて（日本語ぺらぺらです）<br>
一緒に楽しく飲みました。<br>
<br>
そんな中、ドロップシッピングジャパンのサービス終了の<br>
アナウンスを本日行いました。<br>
売上の後処理を合わせると12月末に完全に終わります。<br>
<br>
2年これに携わってやってきました。<br>
これを創ろうと思ったきっかけは<br>
日本のモノ作りを流通から改革でき<br>
生産者に多大なメリットのある社会が築けると思ったからだ。<br>
<br>
しかし、現実はそんなにうまくいかなかった。<br>
想定していた販売店は素人さんではなく<br>
楽天で何億と売っているお店だった。<br>
<br>
しかし社会的な風潮がドロップシッピングは<br>
お小遣い稼ぎというビジネスモデルになりさがったため<br>
お金儲けお金儲けとなっていった。<br>
<br>
お金儲けが目的の人から商品を買いたいお客様などいない。<br>
<br>
このビジネスモデルが崩壊したのは、<br>
取り組む人たちと、それを煽るメディアの<br>
意識レベルの低さが原因だろうと思う。<br>
<br>
この事業を撤退するのは、赤字だからではない（黒字です）。<br>
事業をやっていて何の喜びも感じられなくなったし、<br>
生産者にこれ以上悪影響を与えてしまっては<br>
二度とインターネットに関わりたくないと思われてしまい<br>
取り返しがつかないことになると思ったからだ。<br>
<br>
ドロップシッピングは生産者直送という意味です。<br>
お小遣い稼ぎという意味ではありません。<br>
<br>
<blockquote>どのような仕事をしているか。<br>
それが、我々の「仕事の価値」を定めるのではない。<br>
<br>
その仕事の彼方に、何を見つめているか。<br>
それが、我々の「仕事の価値」を定める。<br>
田坂広志</blockquote><br>
これからドロップシッピングをされる方に<br>
一言申し上げたいです。<br>
<br>
自分のレベルを下げるような仕事は<br>
しないほうがいいと思いますよ。もったいない。<br>
<br>
お小遣い稼ぎが悪いのではなく、<br>
お小遣い稼ぎを何のためにするかが見えていなければ<br>
それほど時間の無駄はないです。<br>
<br>
僕らの人生はほんの一瞬です。<br>
その一瞬の中で後悔しない人生を歩むには、<br>
永劫回帰という言葉があります。<br>
<br>
人生が終わるときに、<br>
この人生をもう一度、いや永遠に生きたいかという問いに、<br>
ぜひ生きたいと言える人生だったら本当に後悔のない人生だというもの。<br>
<br>
死を見つめる。<br>
明日死ぬかも知れない自分の人生を見つめたら<br>
おのずと今日やることは決まってくる。<br>
大きな「志」が湧き上がってくる。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E6%8B%93%E3%81%8F%E5%90%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%B8%E2%80%95%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%80%81%E6%88%91%E3%80%85%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%BF%97%E3%80%8D%E3%82%92%E6%8A%B1%E3%81%84%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E7%94%B0%E5%9D%82-%E5%BA%83%E5%BF%97/dp/4774308714/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1219162605&sr=1-1">田坂広志さんの「未来を拓く君たちへ」</a>という本に<br>
働くことの意味が分かりやすく素晴らしい文章で書かれています。<br>
何のために働くか、働く喜びが感じられないという人は必読書だと思います。]]> 
</content>
<author>
<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<title>生きてるだけで丸儲け。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/814812.html" />
<modified>2008-08-19T00:16:26Z</modified> 
<issued>2008-08-18T01:06:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.814812</id> 
<summary type="text/plain">人生で失敗を恐れる人は多い。

しかし、失敗を恐れて何もしなければ
失敗することもないし成功することも
感動することも泣くこともない。

つまり振り返ってみれば何もない。

人生で大切なのは挑戦し続けること。

何でもいいじゃないですか、
しゃべったこと...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/814812.html">
<![CDATA[人生で失敗を恐れる人は多い。<br>
<br>
しかし、失敗を恐れて何もしなければ<br>
失敗することもないし成功することも<br>
感動することも泣くこともない。<br>
<br>
つまり振り返ってみれば何もない。<br>
<br>
人生で大切なのは挑戦し続けること。<br>
<br>
何でもいいじゃないですか、<br>
しゃべったこともない綺麗な人に話しかけてみるとか、<br>
記憶なくなるまで一回飲んでみるとか、<br>
行ったことない国に行ってみるとか。<br>
<br>
<br>
下らない目標だなぁと思うときもありますよ。<br>
<br>
でも世の中に本質的に善いとか悪いとかないんです。<br>
あまり聖人ぶるな。自分を偽ることになる。という言葉もあります。<br>
<br>
思いっきり遊べばいいじゃないですか。<br>
自分の限界を取っ払って。<br>
<br>
<br>
自分の人生を2時間の映画だと思ったら<br>
どんな映画にしますか。<br>
最初の30分で好きな人に振られてしまったら、<br>
あとの１時間半ずっと落ち込みますか。<br>
そんな映画つまらないですよね。<br>
<br>
自分が大胆になり、輝きだせば、<br>
太陽も、街も、人も、蟻も楽しそうにキラキラと輝く。<br>
<br>
映画を楽しくするのもつまらなくするのも、<br>
主人公兼監督の自分次第。<br>
<br>
どうせなら最高に楽しくて感動して泣いたり笑ったり<br>
2時間じゃおさまりきらないような映画にしましょうよ！]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<title>生涯をかけて一人を幸せにする。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/814027.html" />
<modified>2008-08-17T16:13:49Z</modified> 
<issued>2008-08-17T02:26:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.814027</id> 
<summary type="text/plain">責任を取る。
たった一人を、途中で投げ出さずに幸せにする。

もし相手が犯した過ちで逃げ出したい状況になったときも
大きな愛で受け止めてあげたい。

もし自分が相手を悲しませることがあったときは
心から反省し、相手の心が治るまで
責任を持って償っていきた...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/814027.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/0/d/0d54b55b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/0/d/0d54b55b-s.JPG" width="500" height="375" border="0" alt="0d54b55b.JPG" hspace="5" class="pict"  /></a><br />責任を取る。<br>
たった一人を、途中で投げ出さずに幸せにする。<br>
<br>
もし相手が犯した過ちで逃げ出したい状況になったときも<br>
大きな愛で受け止めてあげたい。<br>
<br>
もし自分が相手を悲しませることがあったときは<br>
心から反省し、相手の心が治るまで<br>
責任を持って償っていきたい。<br>
<br>
これがどれだけ難しく大変で<br>
またどれほど素晴らしいことかと最近思います。<br>
愛する人と一緒に年を取っていきたい。<br>
そして生涯ひとつの愛を貫きたい。]]> 
</content>
<author>
<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<entry>
<title>佐賀観光のあと、博多へ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/812461.html" />
<modified>2008-08-14T16:45:39Z</modified> 
<issued>2008-08-15T01:27:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.812461</id> 
<summary type="text/plain">細井さんいわくベルメゾン風のショットが撮れたので掲載。

今日はめちゃ楽しかったです！
車でずっと案内してもらいました。
朝9時にホテルの前に迎えに来てもらい
佐賀で一番の滝に行って
そのあと、玄海灘のイカ料理食べました。
マジでうまかったです。
まだ生き...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/812461.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/9/4/9452ab3f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/9/4/9452ab3f-s.JPG" width="500" height="750" border="0" alt="9452ab3f.JPG" hspace="5" class="pict"  /></a><br />細井さんいわくベルメゾン風のショットが撮れたので掲載。<br>
<br>
今日はめちゃ楽しかったです！<br>
車でずっと案内してもらいました。<br>
朝9時にホテルの前に迎えに来てもらい<br>
佐賀で一番の滝に行って<br>
そのあと、玄海灘のイカ料理食べました。<br>
マジでうまかったです。<br>
まだ生きているイカの足をそのまま食べるという料理でした。<br>
ベジタリアンの人には卒倒しそうな料理でしたが<br>
あまったイカをてんぷらにしてくれたのが一番おいしかったです。<br>
<br>
小さな子供が山盛り（3人前はあろうかと）の魚やイカ、野菜のてんぷらを<br>
一人でどんどん食べてたのをにやにやして眺めてました。<br>
たぶん怖い兄ちゃんと姉ちゃんに思われてると思います。<br>
それにしてもあんなに小さいころから<br>
こんなおいしいてんぷら大量に食べてたら味覚が相当うるさくなりそうな・・<br>
<br>
そのあと海岸に連れてってもらいました。<br>
トコロテンとかいう愛称の溶岩でできた海岸。<br>
海眺めながら色々と語りました。<br>
<br>
そしてなんと心優しき細井さんは博多まで<br>
送ってくれたのでありました。感謝感謝！<br>
今度京都来るときはみんなでもてなしますので。<br>
<br>
博多では屋台のラーメンというのに挑戦してみました。<br>
一竜というところです。<br>
歩いてたフランスから来たカップルを連れて行ってあげたら<br>
うまいうまいって喜んでました。<br>
アルマーニとかのウェブディレクターやってる人でした。<br>
<br>
そのあと「崖の上のぽにょ」を一人で見ました。<br>
何が面白いか分からないまま半分ねながら鑑賞。<br>
うん、これおもんないな。残念！<br>
たぶんお客さん終わりのエンディングが終了したとき<br>
見渡したら全員ぽかーんとしてました・・・<br>
<br>
とにかく今日一日は長かった！<br>
一日の長さって本当に変えられるなぁと思います。<br>
<br>
だって、今日の朝佐賀にいたと全く思えません。<br>
3日前の出来事に思えます。時間は不思議ですね。<br>
明日小倉からフェリーに乗って帰ります。では。<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/a/0/a081d931.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/a/0/a081d931-s.JPG" width="500" height="750" border="0" alt="IMG_9341" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/5/0/507777bc.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/5/0/507777bc-s.JPG" width="500" height="333" border="0" alt="IMG_9376" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/3/e317330e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/3/e317330e-s.JPG" width="500" height="333" border="0" alt="IMG_9407" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
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<title>1年8ヶ月ぶりの細井早織さんと。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/811650.html" />
<modified>2008-08-17T00:54:09Z</modified> 
<issued>2008-08-14T00:31:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.811650</id> 
<summary type="text/plain">九州に唯一いる職人さん細井早織さんと夜ご飯食べました。しかも九州に来てくれたということでご飯もおごってもらいました！女性に晩御飯おごってもらえるなんていつぶりか分かりません。
明日は佐賀観光のあと
博多まで送ってもらえることになりました！

しっかし1年半...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/811650.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/f/a/faec1a43.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/f/a/faec1a43-s.JPG" width="500" height="333" border="0" alt="IMG_9297" hspace="5" class="pict"  /></a><br />九州に唯一いる職人さん細井早織さんと夜ご飯食べました。しかも九州に来てくれたということでご飯もおごってもらいました！女性に晩御飯おごってもらえるなんていつぶりか分かりません。<br>
明日は佐賀観光のあと<br>
博多まで送ってもらえることになりました！<br>
<br>
しっかし1年半以上会ってないと<br>
見た目も変わるものですね～。<br>
めちゃ綺麗になってて本当にびっくりでした！<br>
<br>
正直初めてお会いしたときは<br>
大変失礼ながらどこの田舎のコムスメがやってきたかと思いました（笑）<br>
すみません失礼しました！<br>
今ではその面影もありません。<br>
<br>
<a href="http://www.shokunin.com/jp/hosoi_sipou/saori-hosoi-profile.html">1年半前の細井早織さんです。画像はこちら</a><br>
どうですか？昔ももちろん綺麗ですが変わりましたよね！！]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<entry>
<title>九州旅行中！今佐賀です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/811298.html" />
<modified>2008-08-13T08:44:41Z</modified> 
<issued>2008-08-13T17:36:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.811298</id> 
<summary type="text/plain">九州を旅しています。
別府～阿蘇～高千穂と旅して佐賀に来ました。

今回の旅は本当に良い思い出がたくさんできました。
願えば叶うということが
本当に現実になった感動的な瞬間もありました。

九州の阿蘇、高千穂は数々の神話に満ちている町です。
2300年の歴史...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/811298.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/a/8/a81eadaa.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/a/8/a81eadaa-s.jpg" width="500" height="333" border="0" alt="a81eadaa.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br />九州を旅しています。<br>
別府～阿蘇～高千穂と旅して佐賀に来ました。<br>
<br>
今回の旅は本当に良い思い出がたくさんできました。<br>
願えば叶うということが<br>
本当に現実になった感動的な瞬間もありました。<br>
<br>
九州の阿蘇、高千穂は数々の神話に満ちている町です。<br>
2300年の歴史を持つ阿蘇神社（社主は91代目）や<br>
天照大神が隠れたところなどすごいです。<br>
<br>
2700年前に国を失くしたイスラエルの民が日本にわたり統一し<br>
王が神武天皇となり、神道を創り我々の先祖となったという<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E3%83%A6%E5%90%8C%E7%A5%96%E8%AB%96">日ユ同祖論</a>を僕は信じていますが<br>
九州は神話の溢れる歴史あるところです。<br>
神話とはいわゆる日本建国の実話を物語にしたものだろうと思います。<br>
<br>
阿蘇や高千穂は、高台で5度ほど涼しく自然は豊かで<br>
田舎の良さを保ちながら<br>
外国からの観光客であふれている不思議なところです。<br>
本当に気に入りました。<br>
<br>
今から職人さんとご飯食べます。<br>
明日は佐賀観光につれてってもらおうっと。<br>
今日から軽く仕事モードで職人さん発掘もしていきたいと思います。]]> 
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<title>沖縄　紅型染め職人縄トモコさんが入りました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/807785.html" />
<modified>2008-08-09T05:17:31Z</modified> 
<issued>2008-08-09T13:43:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.807785</id> 
<summary type="text/plain">

ナワチョウ代表縄ともこさんの紹介ページ

また良い感じの職人さんが入って
どんどん良い感じになってます。現在36人！今年中に50人にするので、
あと14人か～、頑張ろうっと♪
今から九州行ってくるかも。何か九州が自分を待ってる気がする。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/807785.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/c/8c845725.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/c/8c845725-s.jpg" width="500" height="328" border="0" alt="nawa_pro_kanban" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/2/0/20b3d191.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/2/0/20b3d191-s.jpg" width="500" height="271" border="0" alt="meishiire_kanban" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/4/e4a1d296.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/4/e4a1d296-s.jpg" width="499" height="347" border="0" alt="bin_bag_kanban" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://www.shokunin.com/jp/nawa/tomoko-nawa-profile.html">ナワチョウ代表縄ともこさんの紹介ページ</a><br>
<br>
また良い感じの職人さんが入って<br>
どんどん良い感じになってます。現在36人！今年中に50人にするので、<br>
あと14人か～、頑張ろうっと♪<br>
今から九州行ってくるかも。何か九州が自分を待ってる気がする。]]> 
</content>
<author>
<name>gandwgroup</name> 
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<entry>
<title>アメリカの広大な大地が起業に向かわせてくれました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/806688.html" />
<modified>2008-08-07T17:39:30Z</modified> 
<issued>2008-08-08T02:39:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.806688</id> 
<summary type="text/plain">きれいな写真を発見しましたのでお借りします。

21歳のときアメリカ合衆国、カナダを一周しました。
初めての一人旅。

そのときに出会ったのが
こんな大地。

大地の中を風を感じながら
この世界に何か役立つ素晴らしい仕事をしようと
心に決めました。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/806688.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/a/3/a38dd81c.jpg" width="460" height="280" border="0" alt="a38dd81c.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><a href="http://www.spoonnet.jp/special/2008_05/02.html">きれいな写真を発見しましたのでお借りします。</a><br>
<br>
21歳のときアメリカ合衆国、カナダを一周しました。<br>
初めての一人旅。<br>
<br>
そのときに出会ったのが<br>
こんな大地。<br>
<br>
大地の中を風を感じながら<br>
この世界に何か役立つ素晴らしい仕事をしようと<br>
心に決めました。]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
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<title>「意欲」の新たな定義。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/805750.html" />
<modified>2008-08-06T15:56:02Z</modified> 
<issued>2008-08-07T00:56:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.805750</id> 
<summary type="text/plain">田坂広志「自分であり続けるために」より
大好きな方の本から抜粋しました。

+++++++++++

何年か前、ベンチャー・ビジネスに関する
シンポジウムに出席したときのことです。

「なぜ、日本ではベンチャーが生まれないのか」

そのテーマを巡る議論の中で、
ある...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/805750.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/8/88a91de4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/8/88a91de4-s.JPG" width="500" height="750" border="0" alt="88a91de4.JPG" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://sophiabank.co.jp/japanes/index.html">田坂広志「自分であり続けるために」より<br>
大好きな方の本から抜粋しました。</a><br>
<br>
+++++++++++<br>
<br>
何年か前、ベンチャー・ビジネスに関する<br>
シンポジウムに出席したときのことです。<br>
<br>
「なぜ、日本ではベンチャーが生まれないのか」<br>
<br>
そのテーマを巡る議論の中で、<br>
ある経営者が、熱い口調で、こう語りました。<br>
<br>
<br>
　みんなもっとハングリーにならなければ。<br>
　そうしなければ、<br>
　日本にベンチャーは生まれないですよ。<br>
<br>
<br>
この言葉に大きくうなずく参加者の姿も<br>
少なくありませんでしたが、<br>
その姿を見ながら、なぜか、別の思いが浮かんできました。<br>
<br>
<br>
半世紀を超えて戦争の無い平和な時代が続き、<br>
世界第二位の経済力を誇る国。<br>
最先端の科学技術を享受し、<br>
高齢化社会が問題となるほど健康長寿に恵まれ、<br>
国民の多くが高度な教育を受ける国。<br>
<br>
<br>
世界でも有数の豊かさを享受しているこの国で、<br>
なぜ、我々は、いまもなお、<br>
ハングリーさによってしか、<br>
自らを行動に駆り立てることができないのか。<br>
<br>
<br>
その思いを抱くとき、我々は、<br>
大切なことに気がつきます。<br>
<br>
我々が心に抱く「意欲」には、<br>
二つの意欲がある。<br>
<br>
<br>
一つは、「欠乏感」から生まれてくる意欲。<br>
<br>
一つは、「感謝」から生まれてくる意欲。<br>
<br>
<br>
その「感謝の意欲」によって新たな事業に取り組む時代。<br>
<br>
我々は、そうした時代をこそ、<br>
切り拓いていかなければならないのでしょう。]]> 
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<author>
<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<title>アフリカ楽しみ。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/804180.html" />
<modified>2008-08-05T16:15:06Z</modified> 
<issued>2008-08-05T09:28:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.804180</id> 
<summary type="text/plain">
こんな砂漠を体感したい。9月一ヶ月行くので、またブログでお伝えしますね！！！！！

このヴェールをつけるのが男性の慣わしだそうです。神秘的で若干怖いです。楽しみ！！</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/804180.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/1/2/1260087f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/1/2/1260087f-s.jpg" width="499" height="333" border="0" alt="1260087f.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
こんな砂漠を体感したい。9月一ヶ月行くので、またブログでお伝えしますね！！！！！<br>
<br>
このヴェールをつけるのが男性の慣わしだそうです。神秘的で若干怖いです。楽しみ！！<img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/6/c/6c992e6c.jpg" width="350" height="263" border="0" alt="c0114412_16102913" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
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<title>北アフリカ横断の旅に出ることが決まりそうなんですが・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/803545.html" />
<modified>2008-08-04T13:20:34Z</modified> 
<issued>2008-08-04T17:19:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.803545</id> 
<summary type="text/plain">今回の旅はエジプト～ヨルダン～リビア～チュニジア～アルジェリア～モロッコという
中近東～北アフリカ横断の旅にすることになりました。
エミレーツ航空ですのでドバイも3日間寄ります。

で、現地の旅行代理店に頼んでリビアのビザとらなきゃいけないんですが、
大使...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/803545.html">
<![CDATA[今回の旅はエジプト～ヨルダン～リビア～チュニジア～アルジェリア～モロッコという<br>
中近東～北アフリカ横断の旅にすることになりました。<br>
エミレーツ航空ですのでドバイも3日間寄ります。<br>
<br>
で、現地の旅行代理店に頼んでリビアのビザとらなきゃいけないんですが、<br>
大使館から送られてきたリストで、<br>
唯一ウェブサイトがある会社が<a href="http://www.winzrik.com/"><b>これ</b></a>でした。<br>
<br>
どう考えてもこの人怪しすぎるんですが・・・（笑）<br>
リビアだと普通なのでしょうか、うーむ・・<br>
まぁ大使館からの紹介だし大丈夫だと思うんですがね～( ´_ゝ｀)]]> 
</content>
<author>
<name>gandwgroup</name> 
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<title>こっそり伝えたいやる気の出る名言-はっとする名言</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/803332.html" />
<modified>2008-08-04T02:43:57Z</modified> 
<issued>2008-08-04T11:43:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.803332</id> 
<summary type="text/plain">こっそり伝えたいやる気の出る名言-はっとする名言

リチャード･バック
    問題は、必ずチャンスを持ってくる。だから、人は問題を追い求めるのだ。 

トム･ワトソン
    成功率を二倍に上げたいなら、まず失敗率を二倍に上げなさい。 

リチャード･バック
    ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/803332.html">
<![CDATA[<a href="http://bodywise.hp.infoseek.co.jp/hhpp/wise-word-wakuwaku.html">こっそり伝えたいやる気の出る名言-はっとする名言<br>
</a><br>
リチャード･バック<br>
    問題は、必ずチャンスを持ってくる。だから、人は問題を追い求めるのだ。 <br>
<br>
トム･ワトソン<br>
    成功率を二倍に上げたいなら、まず失敗率を二倍に上げなさい。 <br>
<br>
リチャード･バック<br>
    自分の限界について論ずるとき、それがあなたの限界となる。 <br>
<br>
ウォルター･クライスラー<br>
    成功の真の秘密は情熱である。 <br>
<br>
サミュエル･ジョンソン<br>
    人生とは楽しみから楽しみへではなく、欲求から欲求へと進展していくものだ。 <br>
<br>
リチャード･バック<br>
    何かがほしいと願う人は、必ずそれを実現する力が与えられる。ただし、それに向かって努力しなければならないが。 <br>
<br>
ジョン･フォスター<br>
    天才が持つもっとも強力な特性は、自分で自分の火をおこすことができる能力である。 <br>
<br>
ベンジャミン・ディズレーリ<br>
    行動が必ずしも幸福をもたらすわけではない。だが、行動を伴わない幸福は存在しない。 <br>
<br>
無名の賢人<br>
    運動する時間が見つけられない人は、病気になる時間を見つけるだろう。 <br>
<br>
ワシントン・アービィング<br>
    優れた精神は目的を有する。そうでもない精神は願望を有する。 <br>
<br>
マーク・トゥエイン<br>
    良い本を読まない人は、字を読めない人と同じだ。 <br>
<br>
ソクラテス<br>
    他の人々が書いたものを読んで、自分自身を高めること。そうすれば、他の人々が苦労して到達した場所に、簡単に到達できる。 <br>
<br>
ゲーテ<br>
    一日の価値を知り、その使い方を知る人にとっては、一日は限りなく長い。 <br>
<br>
フランスのことわざ<br>
    時間ほど大切で貴重なものはない。 <br>
<br>
ロバート・ジョーンズ・ブルデット(詩人）<br>
    人をいらいらさせるのは、今日の経験ではない。きのう起こったことに対する後悔と、あした起こることに対する不安だ。 <br>
<br>
老子<br>
    この世は、物事が本来の方向に進むように定められている。人はそれを変えることはできない。 <br>
<br>
ヘンリー・ディビッド・ソロー<br>
    一番豊かな人は、余暇の楽しみにお金をかけない。 <br>
<br>
リチャード･バック<br>
    この世での使命が終わったかどうかを判断する方法をお教えしよう。もしあなたが生きているなら、まだ終わっていない。 <br>
<br>
ユダヤのことわざ<br>
    無知な人々にとっては、老後は冬。多くを学んだ人々にとっては、老後は収穫の季節。 <br>
<br>
セオドア･ルーズベルト<br>
    私のしたことは、特に立派でもなくすばらしくもない。ただ、私はやるべきだと思ったことをした。そして、すると決めたら必ずやった。 <br>
<br>
アントワーヌ・ド・リヴァロル（フランスの批評家）<br>
    富が人々にできる唯一のことは、それを失わないかと心配させること。 <br>
<br>
シェークスピア<br>
    貧しくても満ち足りていれば豊かだ。十分に豊かだ。 <br>
<br>
エド・ハウ（アメリカの小説家･エッセイスト）<br>
    金さえあればなんでもできる、という人に限って、金を持っていない。 <br>
<br>
無名の賢人<br>
    お金で幸福は買えない。だが、幸福を買えるのではないかという幻想を買える。 <br>
<br>
アン・ランダース(アメリカのコラムニスト)<br>
    人生の問題に圧倒されそうになったら、周囲の人々がどんな問題に対処しているのか見てみよう。自分が幸運だと思うかもしれない。 <br>
<br>
ドン･ヘラルド（アメリカのユーモア作家）<br>
    お金を稼ぐのがそんなに大変なら、どうしてそれをためるというような苦しみを自分に課すのか? <br>
<br>
イタリアのことわざ<br>
    幸福な心は膨れた財布よりもいいものだ。 <br>
<br>
アリストテレス<br>
    賃金が支払われる仕事はすべて、精神を奪い、弱める。 <br>
<br>
ドン･ヘラルド(アメリカのユーモア作家)<br>
    働くことはこの世で最もすばらしいことだ。だから常に明日のために少し残しておかなくてはならない。 <br>
<br>
ダグ・キング<br>
    立ち止まることを学べ。さもなければ価値あるものがあなたに追いつけない。 <br>
<br>
アシュリー・モンタギュー<br>
    人が最大の挫折感を感じるのは、自分がなれたものと現実の自分の姿との間の相違を考えるときである。 <br>
<br>
ヘンリー・ディビッド・ソロー<br>
    忙しいだけでは十分ではない。問題は、何のために忙しいか、だ。 <br>
<br>
オリバー･ウェンデル･ホームズ･ジュニア(アメリカの法律家）<br>
    すべての使命は、崇高に追求されるとき、崇高なものになる。 <br>
<br>
エレノア･ルーズベルト<br>
    功績のことなど考えたこともありません。私はただ、目の前にあることをやってきただけです----私が一番楽しめることを。 <br>
<br>
ラルフ･ワルド･エマーソン<br>
    私たちは常に生きる用意をしているが、本当に生きてはいない。 <br>
<br>
ドン・マルキー(アメリカの作家)<br>
    彼は田舎で死にもの狂いで働き、町に住めるようになった。そこで今度は町で死にもの狂いで働き、田舎に住めるようになった。 <br>
<br>
フランク･デーン<br>
    無知は決して時代遅れにならない。過去には流行し、現代には蔓延し、未来には模範となるだろう。 <br>
<br>
バートランド・ラッセル<br>
    神経衰弱になりかけていることを示す兆候の一つは、自分の仕事が何よりも重要だと思い込むことである。 <br>
<br>
マハトマ・ガンジー<br>
    人生には、速度を上げるよりも大事なことがある。 <br>
<br>
スペインのことわざ<br>
    私はチーズはほしくない。このわなから抜け出したいだけだ。 <br>
<br>
アリストテレス<br>
    労働が終われば、余暇が得られる。 <br>
<br>
無名の賢人<br>
    幸福を追い求める中で多くの幸福は失われる。 <br>
<br>
エリザベス女王一世<br>
    一瞬が買えるなら私は全財産を差し出す。 <br>
<br>
ウィル・デュラント<br>
    急いでいる人で、教養の高い人はいない。 <br>
<br>
ヘンリー・ディビッド・ソロー（アメリカの思想家、随筆家）<br>
    あまり道徳的になるな。自分を欺いて人生を台無しにしてしまう。 <br>
<br>
マーク・トウェーン<br>
    アダムに感謝しよう。アダムはわれわれから怠惰の祝福を奪い、勤労の呪いを得てくれた。 <br>
<br>
ヘンリー･ディビッド･ソロー<br>
    生計を立てるために人生の大半を費やすものほど、どうしようもない愚か者はいない。 <br>
<br>
無名の賢人<br>
    老犬だから新しい芸を覚えられないのではない。こういう犬はもともと覚えが悪かったのだ。 <br>
<br>
ジョージ･バーナード･ショー<br>
    たいていの人は一年に一回か二回しか考えない。私は一週間に一回か二回考えることによって、国際的な名声を得た。 <br>
<br>
バージル（古代ローマの詩人）<br>
    彼らは有能だ。それは、彼らが自分たちを有能だと考えているからだ。 <br>
<br>
グロリア・スタイネム（アメリカのフェミニスト、エッセイスト）<br>
    人々は、誰かが自分の人生の責任を取ってくれるのを待って、時間を無駄にしている。人生以外のことなら、自分で責任を取っているのに。 <br>
<br>
ヘンリー・ディビッド・ソロー<br>
    人は死の間際になってはじめて、本気で生きてこなかったことに気づく。 <br>
<br>
フランツ・アレキサンダー（アメリカの精神分析学者、精神病学者）<br>
    人は、気楽で豊かな人生を送るというゴールに近づけば近づくほど、生きている意味を探すために足元を掘り返すようになる。これは逆説的だが、真実だ。 <br>
<br>
ジョージ･バーナード･ショー<br>
    私たちには、富を生産せずに消費する権利がないのと同じように、幸福を生産せずに消費する権利もない。 <br>
<br>
N・S・R・チャンフォート<br>
    笑いがまったくない日ほど無駄な一日はない。 <br>
<br>
オスカー･ワイルド<br>
    まじめさは浅はかな人々の避難所に過ぎない。 <br>
<br>
ラ・ロシュフーコー<br>
    自分自身に満足できない人は、どこへいっても満足できないだろう。 <br>
<br>
ヘンリー・デイビッド・ソロー<br>
    都会の暮らし---何百万人もの人々がいるのに、みんな孤独。 <br>
<br>
クラーク・Ｅ・ムスタカス(アメリカ教育者、心理学者）<br>
    一人ではだめで、他の人々と一緒でないとできないなら、それはできないということだ。 <br>
<br>
ロニー・シェークス<br>
    私は｢プラス思考の力｣という本を買おうとしていた。だが、こう考えた。｢それが一体何になる?｣と。 <br>
<br>
無名の賢人<br>
    あなたに対する第一印象は誤りだったが、あの印象を私はずっと忘れないだろう。 <br>
<br>
オードリー・ジョルジ<br>
    たまには休みを取って、自分自身を訪ねるべきだ。 <br>
<br>
カール・サンドバーグ（アメリカの詩人）<br>
    アメリカで一番必要なのは、孤独を楽しめる創造的な人間を見つけることだ。 <br>
<br>
老子<br>
    他者を知ることは知恵。自分を知ることは悟り。 <br>
<br>
フリードリッヒ・ニーチェ<br>
    孤独を味わうことで、人は自分に厳しく、他人に優しくなる。いずれにしても、人格が磨かれる。 <br>
<br>
ジーン・デ・ラ・ブリエール(フランスの道徳学者、風刺作家)<br>
    もっとも不運なこと---それは一人でいられないこと。 <br>
<br>
エドワード・ギボン（イギリスの歴史家）<br>
    会話は知識を高めるが、孤独は天才を育てる。 <br>
<br>
ジェームス･Ｆ・バイネス<br>
    多くの人々がチャンスよりセキュリティについて考えている。彼らは死ぬことより生きることを心配しているようだ。 <br>
<br>
Ｊ・ブラザートン<br>
    私の豊かさは所有しているものの多さではなく、欲望の少なさで測られる。 <br>
<br>
ロバート･Ｇ・インガーソル（アメリカの法律家、弁証家）<br>
    自分の財産を支配している金持ちは数少ない。財産が彼らを支配している。 <br>
<br>
プラトニクス<br>
    良い人格を維持していたら、十分、豊かだと感じられるはずだ。]]> 
</content>
<author>
<name>gandwgroup</name> 
</author>
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<title>ユダヤ人の発想。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/803325.html" />
<modified>2008-08-04T02:37:06Z</modified> 
<issued>2008-08-04T11:34:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.803325</id> 
<summary type="text/plain">ユダヤ人の発想　タルムードより抜粋

追い込まれても勝負を捨てない
楽観がもっとも賢い鎧となる
現実的であれ
理想を信じる
コメディアンになろう
対立を恐れるな
人間は誰しも大差はない，
権威を認めるな
よく質問をせよ
幅広い知識を持て
自己を世界の中心...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakuraishinya.com/archives/803325.html">
<![CDATA[<a href="http://bodywise.hp.infoseek.co.jp/hhpp/talmudo.htm">ユダヤ人の発想</a>　タルムードより抜粋<br>
<br>
追い込まれても勝負を捨てない<br>
楽観がもっとも賢い鎧となる<br>
現実的であれ<br>
理想を信じる<br>
コメディアンになろう<br>
対立を恐れるな<br>
人間は誰しも大差はない，<br>
権威を認めるな<br>
よく質問をせよ<br>
幅広い知識を持て<br>
自己を世界の中心におけ<br>
集団社会の崩壊<br>
ものごとは度をすぎてはいけない<br>
<br>
学ぼうとする生徒は、恥ずかしがってはいけない。<br>
相手の立場に立たないで、人を判断するな。<br>
自分の肩書きを人に教えようとする人間は、すでに自分の人格を傷つけている。<br>
あなたが知識を増やさないということは、実は知識を減らしていることになる。<br>
忍耐力のないものは教師にはなれない。<br>
もしあなたの周囲に傑出した人がいないなら、あなたがならなければならない。<br>
自分で自分のためにやらなければ、誰があなたのためにやってくれるか。<br>
今それをしなかったら、いつできるひがあるか。<br>
人生の最上の目的は、平和を愛し、平和を求め、平和をもたらすことだ。<br>
自分のことだけ考えている人間は自分である資格すらない。<br>
なにかをしてあげるときには、全てをそれにかけるものが一番尊い。<br>
反省する者がたっている土地は、もっとも偉いラビがたっている土地よりも尊い。<br>
世界は、真実、法、平和の三つの土台の上に立っている。<br>
民の声は神の声。<br>
人間は他人のささやかな皮膚病には気にしても、自分の重病は目に入らない。<br>
人間は２０年かかって覚えたことを２年で忘れることができる。<br>
人間は場面によって名誉が高められるのではなく、人間がその場面の名誉を高めるのだ。<br>
要領にいい人間と、賢い人間の差ｰｰｰ要用のいい男は、賢い人間だったら絶対に陥らないような困難な状況を、うまく切り抜ける人のことである。<br>
ある人は若くして老い、ある人は老いても若い。<br>
自分の欠点ばかり気にしている人は、人の欠点に気がつかない。<br>
無知と自負は兄弟である。<br>
一日勉強しなければ、それを取り戻すのに二日かかる。<br>
目が見えないよりも心が見えない方が恐ろしい。<br>
出会った人全てからなにかを学べる人こそ世の中でもっとも賢い。<br>
強い人、それは自分を押さえることができる人。それは敵をともにすることができる人。<br>
豊かな人とは自分の持っているもので満足できる人のことである。<br>
人を賞賛できる人こそ本当に誉れ高き人である。<br>
真実は重いものだ、だから若者しか運ぶことができない。<br>
賢い人間の前に座る人、スポンジ型-何でも吸収する。トンネル型-右の耳から左の耳に抜ける人。ふるい型-大切なものとそうでないものを選別する。<br>
賢人になる七つの条件<br>
自分より賢い人がいるときは沈黙<br>
人の話の腰を折らない<br>
答えるときにあわてない<br>
常に的を射た質問をし、筋道だった答えをする<br>
まずしなければならないことから手を付け、後回しにできるものは最後にする。<br>
自分が知らないときはそれを認める。<br>
真実を認める。<br>
<br>
子供は幼いときは厳しくしかり、大きくなったらしかるな。<br>
幼い子供は厳しくしつけるべきだが、子供が怯えるようなことがあってはならない。<br>
子供は、両親の話し方をまねる。性格はその話し方で解る。<br>
子供は父親を畏敬しなければならない。<br>
人を傷つけるものが三つある。悩み、諍い、空の財布。中でも空の財布が最悪だ。<br>
体のあらゆる部分は心に依存している。心は財布に依存している。<br>
お金は悪ではなく、呪いでもない。お金は人を祝福するもの。<br>
自分を知ることが最大の知恵である。<br>
高価な真珠がなくなり、これを探すために何の値打ちもないろうそくが使われた。<br>
貧しい人の息子はたたえられよう。人類に英知をもたらすのは彼らだからだ。<br>
記憶を増進させるもっともよい薬は、感服することである。<br>
学校のない町には人は住めない。<br>
知識は浅いとすぐ失われる。<br>
<br>
もし人間に悪の衝動がなければ、家も建てず、妻もめとらず、子供も作らず、仕事もしないはずだ。<br>
もしあなたが悪への衝動に駆られたら、それを追い払うために、なにかを学び始めよ。<br>
世界に正しいことだけしかしない人はいない。必ず悪もしている。<br>
ゴシップは殺人よりも危険である。殺人は一人しか殺さないが、ゴシップは必ず三人の人間を殺す。ゴシップを言いふらす人自身。それを反対せずに聞いている人。その話題になっている人。<br>
<br>
よいつぼを持っていたらその日のうちに使え。明日になったら壊れてしまうかもしれない。<br>
正しいものは自分の欲望をコントロールするが、正しくないものは欲望にコントロールされる。<br>
他人の善意で生きるよりは、貧しいままでいる方がいい。<br>
他人の前で恥じる人と、自分の前で恥じる人では大きな開きがある。<br>
ためらいすぎてはいけない。<br>
<br>
ただで処方箋を書く医者のいうことを信用するな。<br>
かめを見るな、中に入ってるものを見よ。<br>
行動は言葉よりも声が大きい。<br>
老化を早める四つの原因。恐れ、怒り、子供、悪妻。<br>
一本のろうそくで、多くのろうそくの火をつけても、はじめのろうそくの光は弱まらない。<br>
非常に弱くてもある条件を満たしているならば、勝る。<br>
<br>
*------------------------------------------------*<br>
ウエイターのマナーがよければ、どんな酒でも美酒になる。<br>
*------------------------------------------------*]]> 
</content>
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<name>gandwgroup</name> 
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<title>週末は京都観光のあと飲み会でした。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakuraishinya.com/archives/802981.html" />
<modified>2008-08-03T14:33:30Z</modified> 
<issued>2008-08-03T23:23:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:gandwgroup.802981</id> 
<summary type="text/plain">靴職人野嶋さんの靴を1年待ってＧＥＴした人に偶然カフェで会いました。

ブルガリアで会った大学生が遊びに来たので我が家で飲み会しました。
えらい飲んで、最後ろれつが回ってなかったです（笑）
土日は最強に暑かったです。良い夏の思い出ができました。
京都御所の...</summary> 
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/1/8/18a515ea.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/1/8/18a515ea-s.JPG" width="500" height="375" border="0" alt="IMG_2836" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/1/816a1413.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/8/1/816a1413-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_9019" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/c/3c07168f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/c/3c07168f-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_9065" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/c/2/c273620a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/c/2/c273620a-s.JPG" width="499" height="752" border="0" alt="IMG_9023" hspace="5" class="pict"  /></a><br />靴職人野嶋さんの靴を1年待ってＧＥＴした人に偶然カフェで会いました。<br>
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ブルガリアで会った大学生が遊びに来たので我が家で飲み会しました。<br>
えらい飲んで、最後ろれつが回ってなかったです（笑）<br>
土日は最強に暑かったです。良い夏の思い出ができました。<br>
京都御所の出水の小川で裸足で歩いたりして楽しかったです。<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/b/0/b07f7673.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/b/0/b07f7673-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_9065" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/5/0/50b1a694.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/5/0/50b1a694-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_8950" hspace="5" class="pict"  /></a><br />元カメラマン横山君が撮ってくれた僕の顔！そういえばこんな顔してるなぁ・・・（笑）]]> 
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<title>たくさん人としゃべった日でした！</title> 
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<modified>2008-08-03T14:08:00Z</modified> 
<issued>2008-08-01T00:44:48+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">今日は職人さんとこ行って、
ベラベラしゃべりだしたら止まりません。
かれこれ迷惑ながら3時間もしゃべってしまいました。すみません！

黒染め140年の馬場染工の4代目と、5代目のまきちゃんと、
スタッフの三好さん（ウエストサイドスタイル伝授しました）、
そして...</summary> 
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/b/3b3a5297.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/b/3b3a5297-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_8918" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/8/e8a8b5f0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/e/8/e8a8b5f0-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_8926" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/8/38651351.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/3/8/38651351-s.JPG" width="500" height="332" border="0" alt="IMG_8943" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/f/6/f6745ed3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/gandwgroup/imgs/f/6/f6745ed3-s.JPG" width="500" height="333" border="0" alt="IMG_8944" hspace="5" class="pict"  /></a><br />今日は職人さんとこ行って、<br>
ベラベラしゃべりだしたら止まりません。<br>
かれこれ迷惑ながら3時間もしゃべってしまいました。すみません！<br>
<br>
黒染め140年の馬場染工の4代目と、<a href="http://www.shokunin.com/jp/banba/maki-banba-profile.html">5代目のまきちゃん</a>と、<br>
スタッフの三好さん（ウエストサイドスタイル伝授しました）、<br>
そして夜は大学生と飲みました。<br>
黒豆kuromame.comの社長を囲む会が社長不在で<br>
コンパみたいになってしまいました！同志社の後輩ということが判明。<br>
<br>
そのあとラジオカフェの時岡さんと<br>
伊衛門カフェに行きました！<br>
そしたら伊衛門カフェを手掛けているカフェカンパニーの方とかが<br>
挨拶をしにきてくれました。以前ラジオカフェ出たそうで。<br>
すごい時岡さん！んで、また同志社のウェイトレスの人がいて<br>
友達になりました。しかも商学部！<br>
<br>
今日はいろんなことして楽しかったです！！]]> 
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