2026年03月16日
最近は本当に時間が経つのが早い。
驚きだ。こんなんでいいのだろうか?とにかく日々ひたすら作業をして、たまに飲んでいる。こんな毎日の繰り返し。
でもそんな期間も大事だろう。今やっていることは工芸品で培った選定の感性をアパレルで一部再現すること。もちろんアパレル屋になるつもりはないが、うちのお客さんならどんな服を着るだろうと考え、それを販売している。
新しい挑戦とも言える。こう見えて昔はほぼアパレルで食っていた。
衣食住を職人.comで提案する。この10年は最も大きいマーケットである「衣」がほぼなかった。そこを提案していきたい。言うなれば、きたる2026年度はアパレル元年と定義してもいいだろう。
うちの規模はこのあたりというのが最近決まった。適正な規模はあると思う。それを考えずに拡張を続けることはNGかと。まぁ、ここで書くと、うちの目指すべき適正年商は2億だ。これまでの最高は1.75億。これ以上いくとおそらく今のスタイルでは立ち行かないだろう。
それはそれでいいのかもしれないが、そうとも限らない。ちゃんと一点ずつお客さんに選んで出したいから、数字だけ上がってクオリティーが落ちれば長年のお客さんはがっかりする。
つまりは2億ぐらいがちょうどいいということ。ここを目指して、アパレルの力を借りたい。
でもそんな期間も大事だろう。今やっていることは工芸品で培った選定の感性をアパレルで一部再現すること。もちろんアパレル屋になるつもりはないが、うちのお客さんならどんな服を着るだろうと考え、それを販売している。
新しい挑戦とも言える。こう見えて昔はほぼアパレルで食っていた。
衣食住を職人.comで提案する。この10年は最も大きいマーケットである「衣」がほぼなかった。そこを提案していきたい。言うなれば、きたる2026年度はアパレル元年と定義してもいいだろう。
うちの規模はこのあたりというのが最近決まった。適正な規模はあると思う。それを考えずに拡張を続けることはNGかと。まぁ、ここで書くと、うちの目指すべき適正年商は2億だ。これまでの最高は1.75億。これ以上いくとおそらく今のスタイルでは立ち行かないだろう。
それはそれでいいのかもしれないが、そうとも限らない。ちゃんと一点ずつお客さんに選んで出したいから、数字だけ上がってクオリティーが落ちれば長年のお客さんはがっかりする。
つまりは2億ぐらいがちょうどいいということ。ここを目指して、アパレルの力を借りたい。
sakuraishinya at 01:26
